宙ニュース
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万博が注目する“未来教育”が、今ここに。「火星探査ロボットを自宅で操作!」NASA公式ライセンスの本格キット、クラファンで話題沸騰中!
いま盛り上がりを見せる「大阪・関西万博」。会場では、AI・ロボティクス・宇宙開発など、未来を形づくる最先端技術が次々と披露されています。そんな未来を“いま、手元... -
中津市上下水道部が、衛星データとAIを活用した水道DXソリューション「天地人コンパス 宇宙水道局」を導入
衛星データを活用し持続可能な水道事業の実現を支援する水道DXソリューション「天地人コンパス 宇宙水道局」を提供する、JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(本... -
【ハッブル宇宙望遠鏡】うみへび座のNGC 3285B「うねる渦巻銀河」
NASA/ESAのハッブル宇宙望遠鏡が撮影した本画像には、渦巻銀河NGC 3285Bが写っています。NGC 3285Bは地球から約1億3700万光年先、うみへび座の方向に位置し、腕の各所に... -
リッジアイ、日本マイクロソフトと連携し、生成AIと地球観測データを統合した次世代プラットフォーム構築を開始
AIおよびディープラーニング技術に関するコンサルティングと開発を手がける株式会社Ridge-i(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柳原 尚史、以下「リッジアイ」)... -
インターステラテクノロジズ、小型ロケットZERO初号機の顧客決定 アジア・米国の2社・団体と日本の2大学の衛星4機を搭載
ロケット事業および通信衛星事業を通じ、宇宙の総合インフラ企業を目指すインターステラテクノロジズ株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町、代表取締役 CEO:稲川貴大、... -
相模原市に、宇宙を体感できるアート・音楽・グルメが集結!「宇宙交差天 SAGAMIHARA」ー 相模原市立博物館とJAXA相模原キャンパスで10月11日・12日に開催決定
「いろんな人が、あらゆる宇宙と、出会うまち」をテーマに、相模原市で広がる新たな宇宙体験イベント「宇宙交差天 SAGAMIHARA」が開催されます。本イベントは株式会社カ... -
【土星探査機カッシーニ】土星の影から地球へ微笑みかけた一枚「The Day the Earth Smiled」
2013年7月19日、NASAの土星探査機カッシーニは土星本体の影に入り、太陽を背にした珍しい幾何配置を利用して土星と環、7つの衛星、そして遠景の地球を一望するパノラマ... -
【ハッブル宇宙望遠鏡】くじら座の Abell 209「銀河団のポートレート」
NASA/ESA のハッブル宇宙望遠鏡が撮影したこの画像には、くじら座の方向、地球から約28億光年先にある銀河団 Abell 209 が写っています。明るい楕円銀河を中心に、青み... -
ISSがインド洋上空で撮影〜南極光が描くエメラルドの弧
NASAは2025年7月16日公開の記事で、国際宇宙ステーション(ISS)から撮影されたオーロラ・オーストラリス(南極のオーロラ)の写真を紹介しました。画像は2025年6月12日... -
【大阪・関西万博JAXA常設展示ブース】未来の宇宙を担うのは、今日ここにいる君かもしれない「月に立つ。その先へ、」Special Talk Session開催レポート
2025年7月20日(日)、大阪・関西万博JAXA常設展示ブースにて、「月に立つ。その先へ、」Special Talk Sessionを開催しました。本イベントは、1969年の人類初の月面着陸...